學君となかなか会えなくて、先日、出張先から電話で少し話した。
「なかなか会えないね、年内難しそうだから来年かな」と先の話として聞いた。
學君は「う〜ん」と返事のような少し言いにくそうな返しだった。少し前のことなのにその後に彼が発した言葉が思い出せない。確か言葉にならない何かしらを音として聴いた記憶しかないのだ。
彼もアタシも出掛ける準備があったし、その会話も含めて30分程の電話だった。
用事で出掛けて帰宅した後、会う日にちも年内無理の理由もなんとなくわかるが、来年も、少し先の未来の話ができないのか? それだけ距離が遠いのか? それは心の距離と比例するのではなかろうか。
彼はアタシとの毎日のLINEのやり取りや電話で充実し、満足しているそう。
アタシは就寝前にLINEした。
「アタシはメル友を探している訳ではない!」
それは學君も承知している。
學君は、距離の問題以外は何も文句を言うことはない。結局、何が起きていようと本人の【氣】の問題だ!
帰宅してからのアタシからのメッセージは、かなり腹をえぐるような言葉も添えた。しかし、まだまだ遠回しに言っているつもり。
そのアタシの彼の返しの意味がわからないことをザクザクと刺していく。
いくつかの長文にも丁寧に返してくれるが、そこを違う視点で返してくるので、そこにはノーコメント⏹️
アタシが言いたいのはそこじゃないと‼️
やはり、アタシの相手は地球🌏にいないのか⁉️
もしくは、男女関係を卒業しろとこのようにタイミングやらをズラされているのか? 大いなるものによってズラされているのかもしれない。先月会う約束をした時に親戚のご不幸でキャンセルになったのもズラされたのかもしれないと思ったりしている😓
夏至前だしな〜😓
何故、未来のことが言えないのか? を刺している🗡️ 答えを求める文章ではなく、違和感として伝えた。しかも、何か言えない理由があると思っていると。決めつけだけど。苦笑
それが何かを知れば、スッキリする🆑 まぁ、言いたくないこともあるだろうけど。答えは至ってシンプルなものだ。

アタシはひと月前にも長文を送ったことがある。
遠距離だから、同県の女性の方が良いのではないかと、お薦めした。彼曰く、それは今はそういう人はいないし、アタシとの繋がりを大切にしたいと。
その返事で今日まで来たがこれを読んでくださる方に「何故会わないの?」と不思議がられる。
アタシは日々の彼とのやり取りでなかなか難しいなと感じるものが多いので、彼にプレッシャーを掛けたくないという氣持ちで飲み込んでいる。
【メル友】なら、当然プラトニックだよね。
もう、これはご縁の問題としか言いようがない。
彼が悪いのではなく、アタシでもない。
それが流れなんだと察する。
朝、昨夜の長文は既読になっていたが、返事がなかったので、普通に朝の挨拶を送った。
返事が来た。その質問のような案件に返事を改めて送ると書いてあった。
アタシは虐めている訳ではない。真実が知りたい。←ここまでは昨夜の文章。
↓ここから本日分
朝起きて彼がアタシの長文を読んだ。移動するので、その件は後ほど返事をすると連絡。
お昼時間を回ったところで、私が投げた質問?に返事が来た。
どうやら、アタシのハヤトチリだった👻
彼は会わなくても良いと言ってもいないし、思ってもいない。よくよく聞くと来年になる前に今年に会う予定を考えているとのことだった🫨
もう、自分の早合点が嫌になる🤢
早く飲み込むのは良いが、相手がそこまで行ってないのにひとりで先へと走ってしまう🫨
きっと回転がフルスピードで2回転半くらいしてしまうのかもしれない。申し訳ないm(._.)m
平謝りの後、彼は怒ることもなく、冷静な受け答えだ。
アタシに(女性に)求めているものは何?と聞いた。
「あなたに求めているのは、その鋭い感性から感じたもの、見えているものを教えていただき、共に豊かな人生を考えること」
さらに
「私はあなたの感性に触れているのが、あなたという尊敬できる人と心の交流ができていることをありがたく思ってます」
そんな風に思ってもらえるのは信じられなく、驚くが、アタシも學ばせてもらっていることは多々あるのでお互い様である。
リアルに会うのが今年になるなら嬉しいが、日にちは未定だ。中間地点でも良いわね。
なかなか会う日程を決めかねていた理由は聞いて納得した。
リアルで会わなければ本当の意味で始まらない。
いまは、イメージと妄想の世界だから。けれどお互いかなり地が出てきてしまっているが😎

今回は、ちゃぶ台の縁に手を伸ばすところの手前で引っ込めた。アタシも随分と冷静になったもんだ。
それだけ學君の対応が優れていると思っている。
感謝❤️LOVE
本日の最後までお読みくださり、ありがとうございます😊🙏
愛するために生き
愛されるために生きる
素直
謙虚
凛とする
#プラトニック
#ご縁
#夏至間近